イベント情報
- 開催期間
- 2025年前期:12月9日(火)~2月15日(日)/後期:2月21日(土)~5月24日(日) ※休館日:月曜(休日の場合は 翌平日)、2月17日(火)~20日(金)は展示替え休館、12月29日(月)~1月3日(土)は年末年始休館、 3月17日(火)~31日(火)はメンテナンス休館
- 開催時間
- 9:00~17:00 (入館は16:30まで)
- 会場
- 山口市歴史民俗資料館 企画展スペース
- 住所
- 〒753-0073 山口県山口市春日町5−1
- 料金
- 入館料:一般 110円(18歳以下、70歳以上、障がいのある方及び 同行の介助者は無料)
- お問い合わせ
- 山口市歴史民俗資料館
- 連絡先
- 083-924-7001
イベント詳細
昔は、あかりやあたたかさを手に入れるために、火を使っていました。
火はとても大事なものでしたが、やけどをしたり、火事になったりする、危ないものでもありました。
明治時代になると、電気を使えるようになって、暮らしの中で火を使うことが、だんだん少なくなりました。
この展示では、火や電気を使ったあかりの道具から、人々の暮らしがどう変わってきたのかを紹介します。
イベント
(1)ミニ講座「屏風をたのしむ」
2月14日(土)①10:00~11:30②14:00~15:30
当館所蔵の屏風を、通常の蛍光灯と蝋燭のような柔らかい明かりで照らし、その見え方の違いを比較しながら鑑賞します。現代の照明と昔の照明では、それぞれどのように見え方が変わるのでしょうか。(参加費無料・要事前申込)
・使用屏風:六曲一隻
・対象:小学生以上
・定員:各回先着15名
・申込:電話またはメールにて、希望参加時間・参加人数・住所・氏名・電話番号をお知らせください。
・締切:2月10日(火)必着
(2)ギャラリートーク (30分)
12月21日・1月18日・2月15日(第3日曜日) 13:30~14:00
(事前申込不要・要観覧料)
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